Where: Frye Art Museum内のショップ
When: 2010
フローティーペンのコレクターサイトで、この美術館のペンがあるという情報を事前に入手していたので、
ペンを目的に美術館に行ってきました(笑)。
ありました、ありました。
バレルの色は白と黒の二種類。
激安だったと記憶しています。確か1.99ドル(2010年当時)!
美術館は入場無料だし、気前の良い美術館であります。
Where: Frye Art Museum内のショップ
When: 2010
フローティーペンのコレクターサイトで、この美術館のペンがあるという情報を事前に入手していたので、
ペンを目的に美術館に行ってきました(笑)。
ありました、ありました。
バレルの色は白と黒の二種類。
激安だったと記憶しています。確か1.99ドル(2010年当時)!
美術館は入場無料だし、気前の良い美術館であります。
1.99は激安!というかペンとしても安いし、仮に1500本作って制作費は(デザイン費やら送料なしで)一本$1.60 かかるし、ほぼ元取れてないというか完全にマイナス!?(笑)
そういやヨーロッパの美術館は無料というか寄付金箱の設置してある所が多いけど、アメリカや日本は大抵有料だよね。本文読んで気がついた!
マイナスとな!
大丈夫かな、あの美術館(笑)
ペンを売れば売るほど赤字・・・
って、あれ、本当に1.99だったかな?でも、えぇ??って言うような価格だったから
多分1.99だったはず。
センティーも行ったらゲットしてきて☆